Family:家族の絆を守ろう!

日本を共同親権国へ

ありがとう!橋下徹「親権問題を解決する唯一の方法」 | プレジデントオンライン

離婚後の「共同親権」を日本にも導入すべきかどうか。ネット上で白熱した議論が続いているが、着地点が見えないのは、論者たちが見落として…
— 読み進める president.jp/articles/-/29056

単独親権派は、憲法学者の木村草太氏や、子育て支援等に力を入れている社会起業家の駒崎弘樹氏など。その理由の中心は、両親にDV(ドメスティックバイオレンス=家庭内暴力)問題があり、例えば、夫の暴力に苦しめられた妻が離婚後子供と暮らしているケースにおいて、共同親権になってしまうと暴力元夫と元妻が引き続き連絡を取らざるを得なくなってしまうので、それはダメだというもの。

対する共同親権派は、衆議院議員の長島昭久氏。僕自身、彼の主張を明確に聞いたことはないが、共同親権派が主張する柱は、離婚後、子供と暮らしていない親(多くは父親)が、子供に面会しようとしても断られることが多いので、それを防ぐためというもの。

この共同親権派の主張に対して、単独親権派は、共同親権となっても、子供と暮らしている親側が面会を拒むと、強制する方法がないので、共同親権にすることは無意味だという。確かに共同親権となったところで、現在の法制度では面会を強制執行することはできない。//

共同親権 生き別れ防げ 国際的には「単独」が例外:特報(TOKYO Web)

年間二十一万人余の子が親の離婚を経験する日本。未成年の子を巡る両親の親権争いはしばしばドラマなどになってきた。そんな状況が変わるかもしれない。離婚後も父母で親権を持つ「共同親権」の導入を法務省が検討し始めた。離婚後に親の一方が親権を失う現行の制度は、離れて暮らす親と子が生き別れる原因になっているからだ。配偶者から家庭内暴力(DV)を受けた被害者を支援する人などから異論はあるものの、見直しを求める声は強い。 (佐藤直子)

 

— 読み進める www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2019062302000176.html

「体罰で子供しつける」が許されない納得の理由 | 子育て | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

残念ながら、家庭や教育現場での体罰や虐待に関する悲しいニュースを目にすることが多々あります。たいていの加害者は「しつけ」や「教育」のためであると話しているようです。こういう痛ましいニュースが話題にな…
— 読み進める toyokeizai.net/articles/-/282403

LOG:友達が遊びに来たから、宿泊面会交流が中止になって、友達と遊びたいと言う息子は家に帰っていった。

ママからビデオ電話がかかってきて、出てみると、ママ友の子どもが、息子と遊びたいと、行っていた。

息子は少し考えて、少し申し訳なさそうに、今日はお泊まりしないで友達と会いたいと言う。

仕方なく、ママが迎えに来ることに同意した。

僕はがっかりして、次の日一日ベッドで寝ていた。

寝過ぎて腰が痛くなった。

 

 

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